ぇと、ついに(? 四話ですここまで来てようやく主人公の名前決まりました(いゃー本文に名前出すから・・・(ぉい
主人公―雪雨(セツウ) 由来は、葉茶かリアで聞いて下さい
で、よく考えるとこの小説あとがきない・・・(前書きあるけどね・・・w
でわ、いよいよ、衝撃(? の第四話。コメントよろですw
どうぞ〜w
―――「久しぶりだな、雪雨。」
―ぇと、どちら様で?―
「忘れたのか、俺は、お前の・・・」
―・・・親父か・・・何の用だ?―
「やっと思い出したか・・・見舞いに来た、それだけだ、じゃあな」
―おい、ちょ、待てよ―
――バタン―
こうして、"病室"の、ドアが閉まり、静寂が訪れた・・・
その後も僕は"病室"で、また、何度も、"綺麗な"、カッターで、何度も手首を切り、幾度となく、真っ白なシーツを、紅く染めた。
そのたび、病院の者に止められ、死ねなかった・・・
――死にたい―
そう考えて、日々を過ごした、退院してからも、ずっと・・・
でも、いくら死にたいと思っても、死ねなかった、死なせてくれなかった。
人が、世界が、――――
主人公―雪雨(セツウ) 由来は、葉茶かリアで聞いて下さい
で、よく考えるとこの小説あとがきない・・・(前書きあるけどね・・・w
でわ、いよいよ、衝撃(? の第四話。コメントよろですw
どうぞ〜w
―――「久しぶりだな、雪雨。」
―ぇと、どちら様で?―
「忘れたのか、俺は、お前の・・・」
―・・・親父か・・・何の用だ?―
「やっと思い出したか・・・見舞いに来た、それだけだ、じゃあな」
―おい、ちょ、待てよ―
――バタン―
こうして、"病室"の、ドアが閉まり、静寂が訪れた・・・
その後も僕は"病室"で、また、何度も、"綺麗な"、カッターで、何度も手首を切り、幾度となく、真っ白なシーツを、紅く染めた。
そのたび、病院の者に止められ、死ねなかった・・・
――死にたい―
そう考えて、日々を過ごした、退院してからも、ずっと・・・
でも、いくら死にたいと思っても、死ねなかった、死なせてくれなかった。
人が、世界が、――――



