ぇと、三話〜ここまで来たぜぃw(←調子乗り出したw
見てってください。今回は少し長めです。後、コメントよろですw
どぞw

―――気付けば、生きていた。
―何故、どうして、何で・・・―
わからなかった。
わかるはずもなかった。
わかりたくなかった。
僕はあの時死んだはずだった。
なのに、僕は、どうして・・・
ふと、気付き、手首を見た、切ったはずの左手首を・・・
傷は・・・あった。
―――何故―――
そう考えると余計に謎が深まった。
どうして。
そうしているうちに、いまさら、ここは何処だ、と考えた。
真っ白なシーツに、真っ白なベッド、暖かな日差しが降り注ぐ窓。
いわゆる、"病室"だった。
僕は確かにあの日、死のうと考え、それを実行した。
なのに、何故・・・
"病室"のドアが叩かれ、やがて―――――――
  
コメント

おぉ!!!
生きてた〜w
まぁ僕は病院送りになるまで切りはしなかった・・・
勇気がなかったんだと思う・・・・
まぁ続きがんばれ〜w
RISA│URL│05/14 23:14│編集

ごめ^^;
まだ続きあったんやな〜勝手に終わりにしてもてごめんな〜
次も頑張れ!
tenju│URL│05/15 19:48│編集
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