さて、書きます。八話です。
久々です。七話いつ書いたか覚えてないです。
なので復習しながら、書いていきます。
さぁ、どうなるんでしょう。僕にもわかりません(ぇ
と言う訳で、コメントよろです。
―――流刺は担任を殺した。
僕の推測は正しかった事になる。
でも、何故なのだろうか・・・
―何で・・・?―
そう聞いてみた。
返ってきた答えは。
「殺したかったから。」
あまりにも簡潔だった。
「あいつ前々から鬱陶しいと思ってたし、
死ねばいいのにって思ってたから。
でも、待っててもなかなか"自然に"死なないから。
僕が"殺した"」
"あの"表情で、平然と、そう、言った。
―何で・・・?―
もう一度聞き返す。呆気に取られて。
「君もしつこいね。だから
"殺したいから殺した"んだよ」
―・・・―
「君、確か、死にたかったんだよね。」
―え・・・?―
一瞬、何を言っていたか理解できなかった。
「僕が犯人だって君に言っちゃったし、
君は死にたいんだし、丁度良いや」
―え・・・?―
そう言って、懐から、
赤黒いもの―即ち血の付いた―ナイフを取り出す・・・
今、ここは人気(ひとけ)の無い住宅街。
「"***"」
そして―――
>>>あとがき<<<
久々です。七話いつ書いたか覚えてないです。
なので復習しながら、書いていきます。
さぁ、どうなるんでしょう。僕にもわかりません(ぇ
と言う訳で、コメントよろです。
―――流刺は担任を殺した。
僕の推測は正しかった事になる。
でも、何故なのだろうか・・・
―何で・・・?―
そう聞いてみた。
返ってきた答えは。
「殺したかったから。」
あまりにも簡潔だった。
「あいつ前々から鬱陶しいと思ってたし、
死ねばいいのにって思ってたから。
でも、待っててもなかなか"自然に"死なないから。
僕が"殺した"」
"あの"表情で、平然と、そう、言った。
―何で・・・?―
もう一度聞き返す。呆気に取られて。
「君もしつこいね。だから
"殺したいから殺した"んだよ」
―・・・―
「君、確か、死にたかったんだよね。」
―え・・・?―
一瞬、何を言っていたか理解できなかった。
「僕が犯人だって君に言っちゃったし、
君は死にたいんだし、丁度良いや」
―え・・・?―
そう言って、懐から、
赤黒いもの―即ち血の付いた―ナイフを取り出す・・・
今、ここは人気(ひとけ)の無い住宅街。
「"***"」
そして―――
>>>あとがき<<<



