ぇと、二話で、前の続きっぽいものです。
見たければどうぞw 
ぁ、ぇと、コメントしてくれたら嬉しいですw
どぞw
 

だから―――
僕はその日、その時、その場所で、手首に、とても、綺麗な、かつ、
鋭い刃物を向け、そして―――
切った―――――
そこから流れ出る血は見とれるほど、鮮やかで、赤く、紅い、とても綺麗なものだった。
 ―この世にこんなに美しいものがあるのだろうか―
そんな考えが、ふと、脳裏に浮かび、
しばらくして、意識が薄れていくのを感じた。
 ―これで、死ぬ事が出来る―
そう考えた瞬間、意識が喪失していくのを感じた。
その後、誰かが叫んでいた事を僕は、知らない―――
  
コメント
わ〜
まさかのバッドエンド!おつかれ〜
tenju│URL│05/12 18:27│編集
ふぇっ;_;
・・・・・切っちゃったのか・・・
まぁ僕もあるから・・・
気持ちわからなくもない・・・・・
でも、やっぱり最後はハッピーエンドが好きだなw
最後が気になるw
それじゃ続きがんばってw
RISA│URL│05/14 22:45│編集
まぁ・・・
tenju<最後じゃないよw
RISA<ハッピーエンドにどうにか持ち込みます^^;
【ユウキ 管理人(?】│URL│05/14 22:48│編集
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